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女性遍歴の数々n

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女性との話しは数多くあるが、それは小生がモテたからではない。
それは好みの人には必ずアタックしたからである。下手な鉄砲、数撃ちゃ当たる!です。
でも若い時から口が上手なわけでもないし、プレイボーイでもなかった。
ただ人様と違うのは、自分の本心を素直にさらけ出し誠心誠意心から訴えようとした事だった。
だから合格率90%を超える程の人間に私は成長した。
これなら笑える話ではないのだが、小生の場合は最後の詰めが甘すぎた。
だからいつもオチが付いてまわった。
 
自分から逃げ出したり、逆にフラれたり、時には他人様に潰された事も度々あった。
学習能力がホンマになかったのか、アタマが悪かったしか言いようがありませんね。
でもあまり後悔も反省もないまま、現在に至っています。

人生至る所に青山あり(孟子のことわざ・違ったかなぁ?)じゃないけれど、
私の場合、港、みなとに女ありと云う言葉が合っている様に思う。
店を潰してからは出稼ぎであちらこちらを旅した、嫁が居た時もシングル・アゲインの時も
傍には女性の影がいつもチラつき、淋しさから私は逃げていた。

 でも今ではそんな元気も枯れ果て、港、みなとに墓場ありが似合う今日この頃になってしまった。
たまに自分好みの女(ひと)に逢うけれど、昔の女(ひと)とダブってしまいあまりアタックはしなくなった。
 アタックしても合格率を下げるだけとネガティブにもなる。  ボチボチ打ち止めかも知れません。
でも小生は、きっとエンドレスで人生を終える事になると思いますょ?

さぁ〜はなしはさて置き、まぁ小生のおかしな女性遍歴でも特と読んで笑って下さい。

○まずは海外に島流しされ、帰国して一番に遭遇した女性のはなしから始まります。
 マヨネーズ おばさんのはなし この話しは長くなるので三部に分けて書きました。
懲りない結婚  まだ私は懲りていないようですね〜? そして悲劇が起こる!
       その2

この女性?メチャおもろいけど〜たいへんでした。